日記
『歯科健診』と『AIにも嫌われる話』
久我山にある歯医者で歯科健診をしました。
いつもは午前中の予約だけど、夜型の自分は毎度辛い思いをするので、ようやく学んで15時の予約。
帰りは下校時のラッシュなのか電車が激混みだったので、また学んで次回は14時の予約にしました。
という、どうでもいい話は置いといて。
自分は女性から嫌われるので、女性の友人はひとりしかいないんですが、こういうことを書くと『そういうところが嫌われるよね』と言われそうで、やっぱり女性は苦手です。
友人男性と『いい男ほど、奥さんがやばい』という話をしたのですが、これほんとそう思いました。
いい男の定義は今回の話に関係ないので省きますが、そういう男性の奥さんは、なんていうのかな、浅ましいというか、とにかく女の業が全開に滲み出ています。(なんとなく分かる人いませんか?)
確かに。いい男はモテますから、結婚という競争に勝つには他の女を蹴落とさなければならないし、多少の容姿と教養も必要なので小賢いですよね。(あ、そういうことを言うから嫌われる‥)
まあ、その結婚競争が必要になったのは『生活のため』が強かったと思うので仕方ない感じです。
そこで、『もし未来がこうなっていたら?』『そしてその想像が現実になったら?』と脳内想像ゲームをするんです。
労働や国のシステム、生活のあり方がガラリと変わった世界で、自分は誰と居て、何に幸福を感じているのか。
とかを再認識できる気がします。
その脳内ゲームが上手なのが、イーロン・マスクとか、過去にもいた時代を創る革命者たちなんだと思いまする。
例えば、テクノロジーの進化で生活の不安が消えたのなら‥何かに執着したり、奪ったりすることもなくなりそうで、最後に残るのが純粋に『この人と一緒にいたい』なんだと思います。
逆に言うと『生活のため』に必要だった人と未来も一緒にいたいのか‥?そこが残酷な気もします。
なので、男性も女性も人類みんな。
今のうちから、自分が大切だと思うひとには、思いやりある関係を築いておきたいですね。



