日記
日記 【四股踏み】【安西先生の刺し子】【推しの話】
【四股踏みがすごい】
空手の「四股踏み」を習慣にして約一年。
最近、ついに「腹圧」が極まり、「体幹」が劇的に強化される瞬間を体感しました!
ある日、四股踏みの最中に足が攣りそうになり、咄嗟に「足の力を抜いてみた」んです。
すると、「足指だけは強く地面を掴んでいる」ものの、余計な力みが消え、股関節がガクンと真下に落ちました。
その瞬間、「足ではなく、体幹で体を支えている!」という明確な感覚が降りてきたのです。
指導してくれている友人から「足の力はいらない。体幹でとって。」とずっと言われてきたけど、ようやく、その「意味を身体で理解」できた瞬間でした。
友人は「これ、誰に何度言っても、言葉だと伝わらないんだよね。身体で知るしかないんだよ。」とも言ってたけど、まさにその通りなんだね。
この「体幹主導」に切り替わってから、身体のバランスが驚くほど良くなり、言葉のとおり「人生が変わった」と実感しています( ´ ▽ ` )
別の友人とも話したのですが、結局のところ、自分にとって一番の資産は「身体」なんですよね。
それも、ただ生きるだけでなく「健康寿命」をいかに延ばせるかが重要。
こればかりは、どれだけ気をつけても未来がどうなるかは誰にも分かりません(泣)
「だからこそ、日々の生活習慣に対する意識が人一倍高くなってしまうのも、もはや仕方のないこと‥」そんなふうに自分を納得させながら、今日も淡々と自炊をしています₍ᐡっ ̫-ᐡ₎笑
【安西先生の刺し子】
幾何学的に針を進める「刺し子」は、「アスキーアート」と抜群に相性がいい!と思うんです。
次回の作品は、満を持してスラムダンクの「安西先生」に決めました(笑)。
前回の反省点は、「ダルマの刺し子布」が薄く、裏の留め糸が透けてしまったこと。
今回は、布を「3枚重ね」にするという実験に挑みますぞ!(2枚重ねて縫い、さらに裏にもう1枚添えて仕上げます。)
上手く作れるといいなあ( ´ ▽ ` )
【小学生と推し活の話】
元同僚の家族から「代々木公園」へお花見に来ているとLINEがきたので、「近所の道端」で少し立ち話をしました。
小学生の息子くんは「モナキ」のジン推し。
「小学生でモナキの良さが分かるなんて、人生の歩み方がひと味違うね!」と伝えると、彼は「ジンはマイルドヤンキーに見えるけど、音楽が上手くて顔もかっこいいんだよ」と返してきました。
「マイルドヤンキーという属性と、実力のギャップを言語化できるなんて、メタ認知能力が高い!すごい!」と返答。
ちなみに私は「およね」推し。
イオンのステージで歌っていた頃の「癖になるダサさ」が好きだったので、メジャーデビューは少し寂しくもありますが、彼らはテレビ出演に喜んでいる模様。
人気と共に進化していく「モナキの変遷」も、おもしろそう。
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今日の食事記録🥑






