足裏吉田

日記

足裏吉田は代々木八幡駅と代々木公園駅から徒歩3分の足裏マッサージのサロンです。ハンドマッサージとヘッドマッサージも追加できます。マンションの1室を使った完全個室。お茶を飲みながらくつろぎの時間を。お年寄りも若者も男性も女性も、皆様のお越しをお持ちしてます♪

歌 (Somebody To Love / I want to break free)

2026 / 04 / 02  21:49
Somebody To Love / I want to break free

 

みんなだいすき?

Queenのフレディ⌯᷄︎  ̫ ⌯᷅︎

 

ステージで見せる、あの愛着障害特有ともいえる「過剰で、どこか奇妙な動き」。それがどうしようもなく愛くるしくて、「大丈夫だよフレディ、みんな君を愛しているよ」と声をかけたくなってしまいます。

 

 

『I want to break free(自由への旅立ち)』を聴くと、いつもこんな感情が去来します。

 

「すべては虚構であり、完全な自由など存在しない。それでも自由を求め、そう思わなければ生きていけない。誰かの承認欲求を満たす装置になるのはもう疲れた。そんな役割はもう終わりにしたい。ただ、自由になりたいんだ。」

 

歌詞そのものですが、彼が叫ぶ「君の嘘(Your lies)」とは、他者からの期待や、自分を縛り付ける偽りのイメージだったのかもしれません。

 

 

また、『Somebody To Love(愛にすべてを)』の一節も大好きです!

 

「誰か、僕のために愛する人を見つけてくれないか?(Can anybody find me somebody to love?)」

 

初めてこの曲を聴いた時、「えっ、愛する人って自分で探すものじゃないの?」と笑ってしまいました。

 

でも、その言葉を裏返せば、「自分では誰も見つけられない」という深い絶望と、圧倒的な孤独が見えます。

 

「愛させてくれ」と自分から乞うのは、どこか悲しい。もし、誰かが勝手に「君を愛してくれる人」を連れてきてくれたなら、その時初めて、「自分はこの世界に必要とされている」のだと信じられる気がする。そんなフレディの「愛着の傷」に、私は強く共鳴してしまいます。

 

ふう。そういえば、推しの山田玲司も言ってましたね。「この世界は愛に飢えた海だ」みたいなことを。⌯᷄︎  ̫ ⌯᷅︎ 

 

あ、なんで笑ってしまうんだろう(笑)

玲司が言うとなんでも笑ってしまう。

 

追伸

 

人参で人参を作ってみました。

葉は、パセリです。

 

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______

 

今日の食事記録_φ(・_・

 

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